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2010-05-23 16:56 | カテゴリ:未分類
昨日クラメンと好きな音楽の押し付け合いしていましたが、
いやはや音楽ほど価値観が分かれるものもそうないですよね。
ってことで今日は勉強も手に付かないし自分の好きな音楽のことを。


一番最初に好きになった曲は小田和正のwohwoh
たぶん中1くらい。
中高一貫の私立の男子校だった僕の周りの友達は絶望的にJ-popしか聴かない連中ばかりでした。
んで中2か中3の時に、大学生の家庭教師の兄ちゃんから貸してもらったのがTheBlueHearts。
当時、別にグレてるわけでもなく、反抗期を迎えていたわけでもない。
でも、そんな自分にとってブルハの歌はどんな啓蒙書よりも衝撃的でした。
劣等生で十分だ
今まで生きてきた既成の概念とは全く正反対の文句で、自分の中でなにかの扉が蹴破られた気がします。
あ、そんなこと言っていいんだ。
そんなことありなんだ。
パンクは自分にとって、既成ルールからの逃げ道というよりは発想や思考の道標であった気もします。

それからTheOffspring GreenDay(Minorityのわかりやすい歌詞も衝撃的だったなあw 下手に読める英語なだけに説得力があった)と順調にパンク入門コースを辿り、洋楽パンクの道へ。
それで、高1の時に同級生とバンドを組んで、同級生はみんな聴かないような洋楽パンクばっかりコピー演奏してました。
結局、高3の夏までずっとそのバンドでしてましたが、人気がなかったのなんのって。
元々演奏とか歌も下手な上に、当時は青春パンク真っ盛りで、ゴイステ ガガガとかやっといたらキャーキャー言われました。
でも何故か僕たちは洋楽ポップパンクばっかりしてましたね。
そういう意味でライブハウスの人からは評価高かったみたいですw

てことで前フリが長かったですが、当時コピーしていた曲達を聴くと当時を思い出すわけです。
そんな思い出一杯の曲の紹介です。


Sum41 Makes no difference to me サムはオールキラーまでのアルバムしか認めません。


zebrahead playmate of the year zebraheadは勿論ジャスティンが抜けた時点でおわりました。

Blink-182 TheRockShow
carousel イントロン部分だけ弾けるようにベース練習したw

GreenDay Basket Case

Mest Cadillac

Fenix-TX all my fault

Finch what it is to burn




次はフォーク編です^q^
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